磨き倒した、そのあと

●スポンジ研磨剤の目を細かくして磨いていくとプラスチックも河原の丸い石程度にはスベスベになる。
 溶かしたプラの癒着が不完全な部分はマーブル模様の自然石のように見えるのと相成り、とても面白い。
 そこへセメントKを塗ると小さい傷が埋まり、光ってくる。

●光りすぎると毛皮にはみえない。しかしミンクのようなツヤは欲しい。
 一ヶ月半のトライ&エラーの結果、セメントK塗布後にメラミンスポンジで軽く撫でることにした。
 「ヒートペンによる習作」なのでパテ盛りや塗装は無し。というわけで完成です。

表題  工程06

●掌に乗せると優しい気持ちに→自作補正かかってます。

●お約束

RIMG0006

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rightnen について

CRACKER(・x・)RIGHTNEN MacからThinkPadに転んだ背教徒。 腹八分目零時消灯 http://twitter.com/#!/RIGHTNEN
カテゴリー: プラモデル&ヒートペン パーマリンク

磨き倒した、そのあと への2件のフィードバック

  1. Unknown より:

    遂に完成ですね!かわええのうかわええのう!      byPIYO

  2. CRACKER より:

    >PIYOさんそういっていただけると、とてもうれしいです♪

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